先日、竹内理論でみなさん御存じの竹内孝仁教授が自ら登壇された特別講演「訪問看護ステーションのための自立支援介護」

と、昨日はその自立支援介護の理論と実践を提供し「おむつゼロ特養」を誕生させてきた久保明人氏の講演を連日伺ってきました!

当日は竹内教授が風邪気味とのことで少し心配でしたが、やはり講義内容で高い介護度の方が元気になっていく姿は、見るもの・参加するものを引き込みますね。

これからの日本における看護・介護がこうあるべきだと非常に共感します。またこの竹内理論はすでにアジア各国にも提唱されているそうです。

福祉事業も輸出されちゃうんですよw

車技術のように、気づいてないのは当の日本人だけ、なんてならなければ良いですね。

「竹内式自立支援介護」これはホンモノかも知れませんね。